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花火

¥110 税込

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花火 作詞・作曲・唄・演奏  番頭ワタナベ 今 雨音が通り過ぎて行く 色を残して その縞模様幾つ見えるの 幸せの数かな あかね雲姿を消して 夜空に穴が空いたよ 川面を通り過ぎて行く 夏の匂いに思い出刻む 素足をくすぐる 濡れた草の上二人並んだ 二度とこないこの時に 二度と無いあの絵を見よう その音が響きだしたら 光たちの夢 君の瞳に写った夜空の花火見てた 特別なこの席は僕だけの宝物 今 夜空に花が咲く この音に紛れて僕は幾つか君に言葉を掛けてた 聞こえなくたっていい それ程の事じゃない僕だけの楽しみ 数え切れない光弾けて 僕の心を映し出すよ その言葉たちは空から 今 キミに注ぐよ 君の頬染めたのは 花火のその色たち 特別なこの景色 今だけの宝物  そう 僕だけのもの 二度とこないこの時に 二度と無いあの絵を見よう その音が響きだしたら 光たちの夢 君の頬染めたのは 花火のその色たち 特別なこの景色 今だけの宝物  君の瞳に写った夜空の花火見てた 特別なこの席は僕だけの宝物 いま夜空に花が咲く まだ僕らはここにいる